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相模湾の漁師・西山敏夫さんの「海語り」脱稿

相模湾の漁師・西山敏夫さんから電話が入りました。

「原稿、書き上がりました。届けに行きます。・・・」

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いつものように軽トラックで、お母さんの実家の秦野市寺山に寄るついでに夢工房に立ち寄ってもらいました。

400字詰め原稿用紙で300枚ほど。升目を埋めたエンピツの一文字一文字がたび重なる推敲の跡をうかがわせ、潮の香りが立ち上がるようです。

海の男の命をかけた物語です。

来春の刊行を目指して、編集作業が始まります。

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