« 弘法山に朝陽 | トップページ | ペンキ屋さんがやって来た »

神奈川新聞「紙面拝見」私の最終回の原稿書き上げました

神奈川新聞「紙面拝見」欄の私の最終回の原稿を書き上げ、メールで担当者に送信しました。

いつのまにか季節は回りました。新緑の風に癒された春、真夏の太陽のもとで母との別れがあり、収穫の秋には仲間といい汗をかき、寒波の来襲に雪国を思う冬が来て、梅の蕾がふくらんできました。

Dscn5665_2

節分を過ぎ、桃の節句も間近になりました。★くんも☆ちゃんも一回り大きく、たくましくなりました。長いようで、過ぎてみればあっという間の1年でした。

Dscn6075

Dscn6079_2   

5人の執筆者の輪番で、この1年間に10本の原稿を書き上げました。欠号もなく、1年間、無事に健康で寄稿することが出来たのは、連れ合いの声かけと食事のたまもの。感謝感謝で、この日は、2人で宮城のお酒、浦霞を傾けました。

3月3日(日)の掲載です。

|

« 弘法山に朝陽 | トップページ | ペンキ屋さんがやって来た »

編集者日録」カテゴリの記事

夢日記・コラム」カテゴリの記事

コメント

コメントを書く



(ウェブ上には掲載しません)




トラックバック


この記事へのトラックバック一覧です: 神奈川新聞「紙面拝見」私の最終回の原稿書き上げました:

« 弘法山に朝陽 | トップページ | ペンキ屋さんがやって来た »