« ☆ちゃんの「ひとりお出かけ」と「オリョウリのお手伝い」 | トップページ | 春を告げるフキノトウ »

秦野日赤の雛飾り

この季節になると、毎年、秦野日赤の眼科にお世話になっています。昨年に比べるとその影響はかなり少ないのですが、それでも2月に入ってから両目がかゆくなり始めています。

身体の一部で感じる違和感、スギ花粉症歴30年余り。ながーいお付き合いです。

Dscn60822

病院の駐車場からは表丹沢が一望できます。南岸低気圧の大雪が丹沢にも降りました。山の雪が溶けるのはいつのことでしょうか。

1週間たった今も孤立した集落があるというマスコミの報道に歯がゆさと共に心が痛みます。

Dscn60832

Dscn60852

病院内の階段には雛人形と吊るし雛が飾られていました。やむなく訪れる病院の一角に心なごむ空間がありました。

春の訪れが待たれる季節となりました。

|

« ☆ちゃんの「ひとりお出かけ」と「オリョウリのお手伝い」 | トップページ | 春を告げるフキノトウ »

夢日記・コラム」カテゴリの記事

コメント

コメントを書く



(ウェブ上には掲載しません)




トラックバック


この記事へのトラックバック一覧です: 秦野日赤の雛飾り:

« ☆ちゃんの「ひとりお出かけ」と「オリョウリのお手伝い」 | トップページ | 春を告げるフキノトウ »