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雲湧きただよう名古木の棚田とヒガンバナ

伊勢原に出かける途中、名古木の棚田へ立ち寄りました。先週、今週とも所要・仕事でドン会の定例活動日は欠席です。稲刈りの進み具合を見に行きました。
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最上段の田んぼの稲は天日干しの最中。お天気を見ながら、稲穂の実りが進んでいる田んぼから少しずつ稲刈り中。
手前の里山の稜線に雲が湧き、ただよい、潤いのある風景が目の前に。
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こうべを垂れている稲穂。みのり具合が心配。
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帰り道、道端に咲き始めたヒガンバナを見つけました。炎暑の夏が通り過ぎ、季節は収穫の秋へ。
この夏から秋にかけて、全国各地で発生した豪雨・台風・震災被害。自然と人との関係は? と思いを馳せます。

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