夢日記・コラム

冬のバラ

寒い冬のさ中、けなげにもバラの花5輪、わが家の庭に咲いています。

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クリーム色と淡いピンクの花。ほんのり温かなスポットライトが当たっているかのよう。

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マキの木の先っぽにも小さな黄色い花?

寒い冬の間も植物たちは命をつないでいます。

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3年ぶりの「米百一俵の会」新年会

土曜日の昼、赤坂陽光ホテルで「米百一俵の会」新年会が3年ぶりに開かれました。

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検温、アルコール消毒、アクリル板の設置、料理は個別盛り。コロナ対策を行いながら、久しぶりの長岡高校の同期生との語らいの場です。

つぎの同期会が楽しみ!

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雪化粧した表丹沢の山並み

日曜日の午前、名古木の棚田へ。帰途、里山の向こうに白い丹沢の山並みがちらっと視界に入りました。急きょ、丹沢の山並みを望むことができるイオンの屋上へ車を向けました。

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塔ノ岳から鍋割につづく表丹沢の山並みと大山の頂が砂糖をまぶしたような雪化粧。

秦野盆地に本格的な冬の季節がやって来ましました。

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弘法山の朝焼け

丹沢山ろくの朝晩はしっかりと冬。今朝の室温は昨日と同じ10度。

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6時過ぎの弘法山の朝焼け。寒い一日になりそうです。

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夕焼富士に飛行機雲

仕事の帰り、名古木の棚田に回ると、夕陽に染まった里山に出会いました。

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家への途次、東田原ふるさと公園に立ち寄り、茜色の夕焼に遭遇。

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昨日の雲隠れから一転、富士山のシルエットが鮮やか。飛行機雲が富士山の向こうに流れ、十字を切るようにさらなる飛行機雲。

西の空で繰り広げられた人と自然の織りなす競演に思わずシャッターを切りました。

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雲隠れ富士と紅葉の大山

郵便局まで出た帰り、イオン・ショッピングセンターの屋上へ。

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雪化粧の富士山は雲隠れ。

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北に目を転じると紅葉の大山が望めました。

昼のニュースで驚きました。このイオン・ショッピングセンターの駐車場にイノシシが1頭出没してケガ人が出、さらに近くの秦野市立末広小学校までとん走し、そこであえない最期を遂げたと言います。

NPO法人自然塾丹沢ドン会が米づくりを行っている名古木の棚田周辺には、イノシシやシカの足跡が多数見受けられますが、市街地まで姿を見せるのは尋常ではありません。

野生動物たちと人間たちの間の距離が極端に短くなっていると感じます。里地・里山の管理不足による荒廃の影響は全国共通の課題。冬を前にした丹沢山ろくの異変です。

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光射す名古木の棚田

平日の朝、外に出たついでに名古木の棚田へ回りました。

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下草を払った棚田の東の法面に朝の陽ざし。

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冬期湛水の田んぼにも温かい陽ざしが降り注いでいました。

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真っ青な上空には西に向かう白い飛行機。

3~4日前に名古木の柿畑にクマが出たとの情報をこの日も地域の方から聞きました。

冬を控えたクマがエサを求めて街に出没したというテレビのニュースもあり、穏やかではありません。野生動物たちとの棲み分けをどうするのか、重たい課題が横たわっています。

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わが家の秋の色

秋晴れがつづき、庭の木々たちの秋色がぽつぽつと。

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黄・赤・紫・白。小春日の太陽の光を浴びてぬくぬくと微睡みそうなひととき。

 

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秦野市「市民の日」にカルチャーパークへ

秦野市市民の日は雲一つない秋晴れの下、3年ぶりの開催。会場のカルチャーパークまで少し汗ばむほどの散歩となりました。

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もうすぐ会場。水無川の河川敷の踏み石を渡りました。

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秋バラが満開。

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ふりそそぐ太陽。

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つなぐ棚田遺産選定記念の「名古木・棚田米」応援米の頒布会場のテント。幟がはためいていました。

「一人で何個もという人もいましたよ・・・」と好評。よかったネ。

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帰りは、くずはのつり橋を渡って自宅へ。往復およそ1万歩、約7kmのウォーーキングでした。

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白い富士

富士山に雪。

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住宅地からの富士。

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いつものビューポイントから。

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富士の手前に流れる雲。その上は抜けるような蒼蒼蒼。

 

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