表丹沢地場産材活用シンポジウム」に参加するために10月18日、表丹沢野外センターへバス停菩提原から歩きました。葛葉川沿いにぷらぷら歩き始めると、普段、車の中から見るのとは違う風景が見に入ります。刈り取られた稲は脱穀され、藁は三角錐のように裾を広げて立てて干されていました。この藁は畑の野菜たちの冬場の防寒用に使うのでしょうか。